1. 難病や重度障害の患者さんにとって何よりも怖いのは、コミュニケーションが取れなくなること
  2. 私たちは、そういった方々にICTを利用したコミュニケーションの支援をしています。
  3. 患者さんの声の代わりになるのは、パソコンやスイッチ。いろいろな工夫で、コミュニケーションが可能になります
  4. 「難病コミュニケーション支援講座」少しでも多くの患者さんがコミュニケーションをとれるよう、
  5. 「難病コミュニケーション支援講座」患者さんを支える人を対象に、全国各地で講習会を開催しています。
  6. 私たちの活動は、皆様からの寄付によって支えられています。ご支援をお願いいたします。

全国各地で講習会を開催しています

  • ファインチャットとスイッチ講座

    Zoomのミーティングを使った、オンライン講座です。 意思伝達装置ファイン・チャットの基本操作から様々な用途ま…


    日時:

    2022年12月4日(日)10:00~15:30

  • 「OriHime eye+Switch」講座

    Zoomのミーティングを使った、オンライン講座です。 意思伝達装置「OriHime eye+Switch」を体…


    日時:

    2022年12月13日(火) 18:30~20:30

  • 透明文字盤について

    進行性の神経難病などで、コミュニケーションが難しくなっていく患者さんのコミュニケーション手段を、透明文字盤など…


    日時:

    2022年12月15日(木) 18:30~20:30

  • 意思伝達装置「miyasuku EyeConSW」講座

    Zoomのミーティングを使った、オンライン講座です。 意思伝達装置「miyasuku EyeConSW」を体験…


    日時:

    2023年1月11日(水)、18日(水) 19:00~21:00

  • 透明文字盤について

    進行性の神経難病などで、コミュニケーションが難しくなっていく患者さんのコミュニケーション手段を、透明文字盤など…


    日時:

    2022年11月15日(火) 18:30~20:30

お知らせ

ご寄付について

みなさまからのご寄付が、患者さまの力となります。

ご寄付の方法

どなたでもクレジットカードで寄付 Softbankのスマホからご利用料金とまとめて寄付